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映像・CG分野をYDAで学ぶ。

今、熱い!映像・CG分野。
未来を勝ち抜くスキルをYDAで。
映像・CGで未来をつかもう!

映像、CG、イラスト。つくる力が、未来を動かす。
映像業界・CG業界の将来は明るい。YDAで一生モノの実践力を身につけよう。

  • 学科ごとの違いがわかる
  • 仕事につながる学びがわかる
  • 業界で求められる力がわかる
体験イベントをチェック

YDAで学べる学科・分野

映像制作、3DCG、2Dアニメーション、割とデザイン。YDAには、クリエイティブ業界のあらゆるニーズに応える多彩な学科が揃っています。あなたの「好き」を専門的な技術へと昇華させる、最適な学びの場が見つかります。

動画で見るYDAの学び

言葉で説明するよりも、作品を見てください。1年次からの基礎習得、速度そして2年次の応用。学生たちがプロ仕様の機材と最新ソフトを駆使して作り上げた、情熱あふれる作品を学科ごとにご紹介します。

映像制作科
撮影・編集・エフェクトを統合した実写作品
🎬 もっと動画を見たい方へ:
「One morning」を見る「小さな中庭で」を見る
CG科
3Dモデリング・3Dアニメーション・VFXによるハイクオリティCG作品
漫画・イラスト科 2Dアニメーション専攻
キャラを動かすLive2D・デジタルアニメーション
※見本:グラフィック科卒業生の作品
総合デザイン科 映像デザインコース
グラフィックにモーションをつけ、映像をデザイン

映像とCGの違いとは

映像は“リアルから生み出す技術”、CGは“想像をつくる技術”。 どちらも「見せたい世界を形にする」ための表現ですが、出発点が少し違います。

映像は「リアルから生み出す技術」

光、色、動き、空気感。実際にあるものを撮影し、編集や演出で魅力を引き出します。

たとえば、人物の表情や街の空気感、イベントの熱量など、現実にあるものの魅力を切り取って伝えるのが映像の強みです。

CGは「想像をつくる技術」

まだ存在しないもの、現実には撮れないものを、3Dや合成でカタチにします。

キャラクター、背景、炎や爆発、空想の世界など、頭の中のイメージを具体的な画にするのがCGの強みです。

映像・CGの今を伝える3つのポイント

動画市場の拡大
SNSや配信サービスの広がりで、映像を使った発信の需要は引き続き高まっています。
CG活用の場が拡大
ゲーム、アニメ、広告、展示、配信など、CGが使われる分野はますます広がっています。
新技術との相性の良さ
業界は常に進化しており、新しい表現や制作手法が生まれやすい分野です。

学びを活かせる仕事

YDAで磨いたスキルは、エンターテインメントはもちろん、広告、教育、ITビジネスなど、現代のあらゆる業界で活かされています。 ここでは、ホームページや入学案内に掲載されている職種を中心にご紹介します。

映像・配信系

映像クリエイター:企画・撮影・編集まで幅広く映像制作をおこなう。

映像編集者(エディター):映像をつなぎ、音やテロップで仕上げる。

ディレクター(映像/広告):作品の内容・演出・現場指揮をおこなう。

カメラマン:映像や写真を撮影し、表現の土台となる画をつくる。

YouTuber:動画を企画・制作し、自分の魅力や発信したい内容を届ける。

VTuber:キャラクターを通して、映像や配信で表現・発信する。

ストリーマー:ライブ配信を通して、視聴者とリアルタイムにコミュニケーションする。

デザイン・演出系

モーショングラフィッカー:文字や図形に動きをつけ、映像デザインを表現する。

ストーリーボードアーティスト:映像の絵コンテを描く。

Live2Dクリエイター:Live2D技術を用いて、2Dイラストを立体的に動かす。

2Dデザイナー:キャラクターやグラフィックなど、2Dのビジュアルを制作する。

カラリスト(カラーグレーダー):映像の色味を調整し、作品の「世界観」を決める。

映像デザイナー:映像作品の視覚的な演出やデザイン全般を担当。

動画広告デザイナー:YouTubeやSNS上などの動画広告を制作。

CG・3D系

CGモデラー:3Dでキャラクターや背景を制作する。

キャラクターモデラー:3Dでキャラクターを制作する。

背景モデラー:3Dで背景や空間を制作する。

ゲームグラフィッカー:ゲーム用の映像やグラフィックを制作する。

CGアニメーター:3Dキャラクターやオブジェクトを動かし、映像をつくる。

リガー:3Dキャラクターに動きをつけるための仕組みを作る。

VFXアーティスト:水・炎・爆発などの特殊効果をCGで制作する。

コンポジター:CG・エフェクト・実写を合成し、最終的な画面(画)をつくる。

企画・進行系

プロデューサー:企画・予算・スタッフ管理などをおこなう。

プロダクションマネージャー(制作進行):スケジュール管理やロケ手配などをおこなう。

卒業生からのメッセージ

【映像ディレクター】一番のやりがいは、ゼロからつくり始めたものが様々な工程を経て、最終的に1本の動画として完成した状態を見たときです。制作の流れを知り、チームで作品を形にする経験は、現場に出てからも大きな力になりました。

こんな“好き”がある人へ

技術は後からついてきます。一番大切なのは「何かを作りたい」「誰かに届けたい」という純粋な気持ち。 映像は「撮って伝える」、CGは「つくって見せる」。 映像は現実の光や動き、空気感をとらえてリアルから作品を生み出す技術。 一方、CGは頭の中にあるイメージやまだ見ぬ世界を、ゼロから形にしていく技術です。 まったく違うようでいて、実写とCGを組み合わせることで、表現の幅はもっと大きく広がります。 未経験からでも、クリエイティブな世界へ飛び込みたいあなたを、私たちは全力でサポートします。

short動画、編集しはじめると止まらない
自分の感覚で映像を組み立てるのが楽しい人。
カメラを向ける瞬間が好き
ものごとを“撮る”ことに、子どものころから惹かれていた人。
部活や学校行事で、つくる側だった
みんなで何かを形にする時間が好きな人。
好きなことを、ちゃんと形にしたい
思いつきを作品にして、人に届けたい人。
映像とCG、どちらも気になる
リアルな映像と、自由に作れるCGの両方にワクワクする人。
“本本っぽさ”と“つくる面白さ”を両方楽しみたい
実写の臨場感と、CGならではの表現を組み合わせてみたい人。

夢への第一歩。オープンキャンパスで体験しよう!

「自分にできるかな?」そんな不安をワクワクに変える体験を。プロの現場を知る講師陣と、同じ夢を持つ先輩たちがあなたを待っています。

プロ仕様の機材に触れる 先輩の作品を直接見る プロフェッショナルの先生と話せる 学内の雰囲気を体感
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参加無料・私服OK・保護者の方との参加も大歓迎です!