横浜デジタルアーツ専門学校

岩崎学園|ゲーム開発科(4年制・高度専門士)

2027年4月 新設 / 4年制 高度専門士

ただ遊ぶ側から、
世界を創る側へ。

「ゲームが好き」という熱量を、社会で通用する『プロのスキル』へ。YDAなら、プログラミング未経験からでも、Unreal Engine 5とUnityの最前線へ飛び込めます。最新PCの無償貸与と客観的実力証明で、君のキャリアを確実なものに。

▶ プログラミング体験 OCに参加する
SYS_INIT: YDA_GAMEDEV_2027 STATUS: ONLINE

> 4年間の圧倒的カリキュラム。
> 高度専門士とpaiza Sランク取得で、
> 業界が求める即戦力クリエイターへ。

STUDENT VOICE & SPECIAL ARTICLES

学生の声 & 特集コラム

プログラミング未経験からプロを目指す学生のリアルな声と、IT業界の未来に迫る特集記事。進路に迷う君の背中を押す連載企画です。

▶ VOL.1 公開中
現ゲーム科3年 Oさん
現ゲーム科3年 Oさん

「遊び手から創り手へ。
ユーザーが本気で熱狂するゲームを!」

「ゲームが好き」という気持ちだけで飛び込みましたが、YDAでプログラムを学び始めると、世界が全く違って見えました。
現在はサークル活動でもゲーム制作に没頭中。バグとの戦いで大変な時もありますが、同じ志を持つ仲間と乗り越えた時の達成感は格別です。将来は、自分が作ったゲームで世界中のユーザーを熱狂させたいです。

「プログラミング未経験だから…」と迷っているなら、もったいない!
やる気さえあれば、YDAが確実に引き上げてくれます。一緒に学びましょう!

_FEATURE ARTICLE VOL.1 IT・プログラミングは魔法じゃない。
世界を動かす「最強のツール」だ。

> SYSTEM_LOG: CODE_EXECUTION_SIMULATION

ITやプログラミングと聞いて、「選ばれた天才だけの難しい技術」と思っていませんか?

朝起きてスマホを開く。大好きなゲームに没頭する。動画を楽しむ。地図アプリで最短ルートを探す。
私たちが何気なく過ごす毎日の裏側では、無数のプログラムが世界を確実に動かしています。特定の誰かの特権ではなく、私たちの生活インフラそのものなのです。

世界中を熱狂させるサービスも、最初は誰か一人の「こんなのがあったらいいな」という小さなアイデアから始まっています。プログラミングは、あなたの頭の中にあるアイデアを、現実の形にするための「最強のツール」です。

YDAゲーム開発科の学生は、実は90%以上がプログラミング未経験からのスタート。
アルファベットの打ち方から始まり、着実に「アイデアをカタチにする技術」を習得していきます。
ゲーム開発の高度なプログラミング力を身につければ、ゲーム業界はもちろん、IT業界全般へキャリアの選択肢が爆発的に広がります。

「なんとなくITやゲームに興味がある」。その小さな好奇心が、未来のキャリアへの第一歩です。YDAで、最先端のセカイへ飛び込んでみませんか?

▶ VOL.2 1週間後に公開!
🔒

_FEATURE ARTICLE VOL.2 これからの未来をつくるのはキミだ!
プログラミングで広がる圧倒的なキャリアパス

「プログラミングを学ぶと、将来どんな仕事に繋がる?」「AIに仕事を奪われない?」
進路に悩むすべての高校生へ。次世代を生き抜くためのリアルな解答をお届けします。

SYSTEM UPDATE: COMING SOON_
INTERACTIVE EXPERIENCE

コード1行で、セカイを変える。

迫りくる壁をジャンプして回避せよ。難易度が高い?それなら下のコンソールで「世界の物理法則」を直接書き換えてしまおう。

[ PC ] Spaceキー / [ スマホ ] 画面タップ
SCORE: 0
game_physics.js — YDA/Engine
12
const player = new Character();
13
player.gravity = ; // 重力(数値を小さくすると月面ジャンプ)
14
player.jumpPower = ; // ジャンプ力(マイナスの絶対値が大きいほど高く跳ぶ)
15
environment.speedMultiplier = ; // ゲーム速度(小さくするとスローモーション)
DIAGNOSIS SYSTEM

直感で答えるだけ。
君の隠れた適性を解放しよう。

5つの質問に直感で答えてください。あなたの志向性に合わせた、クリエイターとしての最適なキャリアパスを判定します。

QUESTION 1 / 5 直感でお答えください

質問が読み込まれます...

DIAGNOSIS RESULT

TYPE 1

#タグ #Unity #paiza

おすすめ

理由

体験入学一覧を見る
WHY YDA

YDAゲーム開発科が
プロへの登竜門である3つの理由

01

『好き』を、圧倒的な
『プロの実力』へ

ゲーム制作を軸に、プログラミング・チーム開発・作品発表までを一貫。企業が高く評価する「即戦力」を鍛え上げ、paiza等の客観的指標であなたの実力を社会に証明します。

02

4年制だから到達できる、
実践的ディープスキル

表面的な基礎で終わらせません。Unreal Engine 5とUnityの両エンジンを用いた高度な開発や、マルチプラットフォーム展開など、現場水準の技術を段階的かつ深く習得します。

03

創立100年の岩崎学園。
強固な就職ネットワーク

長い歴史が築いた業界との太いパイプ。年間100社を超える学内企業説明会や、プロによる直接指導など、圧倒的に有利な環境であなたの就職活動をバックアップします。

CURRICULUM & COMPARISON

自走力を育てる4年間の学びと
他を圧倒する開発アセット

学年段階 YDAの教育アプローチ(4年制) 一般的な進め方
1年次
内的動機の点火
基礎から手厚く支え、「つくる楽しさ」を育成。プログラミングの土台を強固にします。 教科書中心の一律な座学が多く、早期に挫折しやすい。
2年次
協働による成長
チーム制作を通じ、相談・レビュー・役割分担、Unity開発といった「現場のリアル」を学習。 個人制作が中心となり、現場で必須の連携力が育ちにくい。
3年次
自走プロトタイピング
自ら考え作る力を伸ばす。paiza Sランク取得で実力証明。さらに最新PCを再貸与。 就活用の作品づくりに追われ、主体的な開発習慣が定着しない。
4年次
完全自走・即戦力
現場を意識した制作と発表を反復。C++/C#の深掘りで「プロとして活躍する力」を完成。 形を整えることに終始し、入社後の「自分で解決する力」が不足。
比較の3大軸 横浜デジタルアーツ(YDA) 一般的な専門学校
【軸1:カリキュラム】 Unreal Engine 5とUnityの両エンジン対応。「高度専門士」の称号取得。 従来型の基礎技術や、座学中心のカリキュラム。
【軸2:学習システム】 作品発表重視。「paiza」Sランク取得等、社会に通用する客観的なスキル証明。 ペーパーテストによる資格取得がメイン。
【軸3:開発環境】 最新スペックPCの無償貸与。年間100社超の独占的企業説明会。 機材は自費購入。単体校レベルの通常環境。
FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

よくある質問

ゲーム開発科への入学や授業内容について、皆様から多く寄せられるご質問にお答えします。

横浜デジタルアーツ専門学校 ゲーム開発科の強みは何ですか?
最大の強みは『4年制カリキュラム』、『最先端の開発環境』、そして『実力の客観的証明』です。カリキュラムにUnreal Engine 5とUnityの両エンジンを導入し、入学時と3年次に最新スペックのノートPCを無償で貸与(卒業時に譲渡)します。さらに「paiza」による客観的なスキル証明も活用。高度専門士の称号も取得可能で、本物の実力を持って即戦力として業界へ就職できる力が身につきます。
プログラミング完全未経験でも授業についていけますか?
はい、全く問題ありません。入学者の9割以上が未経験です。基礎から手厚くサポートし、小さな成功体験を積み重ねながら『つくる楽しさ』を育てます。 paizaを活用した段階的な技術習得からチーム制作へと移行するため、無理なくプロのスキルを身につけることができます。
就職活動へのサポートはどのようなものがありますか?
創立100周年を迎える岩崎学園の強固な企業ネットワークを活かし、年間100社以上の学内企業説明会を実施しています。専門のアドバイザーと教員が、作品(ポートフォリオ)づくりから paiza Sランク取得サポート、面接対策まで、内定を獲得するまで徹底的に伴走します。
OPEN CAMPUS ENTRY

オープンキャンパス体験メニュー

君のキャリアはここから始まる。気になるメニューを選んで、詳細を確認しよう。

ONLINE / スマホ参加OK

ゲーム開発科 オンライン説明会

自宅からサクッと参加可能!学科の学び方やカリキュラムの特長、将来像、paizaの活用法などを短時間でまとめて確認できます。

来校型 / 当校おすすめ

4年制学科説明会(ゲーム開発科)

リアルな設備を見て、触れるチャンス。カリキュラムの全貌解説に加え、最先端のUnreal Engine 5を使用した開発体験も実施します。

「Unity」を操る
スマホゲーム編

Unityの基本操作から、スマホゲーム特有の制作思考までを体験。

「Unity」を操る
FPS編

FPS制作の面白さを通して、3Dゲーム開発に必要な基礎を学ぶ。

クリエイター体験
RPG編

RPGならではの企画立案や表現方法に触れ、クリエイターの視点を体験。